Lupron 、2回目の注射
Lupron の2回目の注射をうってきました。

今回は婦人科医に会うことなく、看護婦さんに注射を打ってもらっただけでアポは終了しました。保険の関係で、次にドクターに会うことができるのは12月5日以降、とのこと。(*もちろん、その前に問題が起こればいつでも話をすることはできます。)

注射を打ってくれた看護婦さんから聞いたのですが、彼女の息子さんのガールフレンドも、子宮内膜症でLupron 治療をしているそうです。この娘さんの場合、感情的(もしくは鬱傾向)になるという副作用がでており、よく泣いてしまっているのだとか。

薬により仮の更年期状態を作り出しているので、副作用として更年期障害がでてしまうかもということが言われていますが、人によってはその副作用が深刻なカタチでてしまう場合もあり、オカシイなと感じたら、次のアポを待たずに直ぐにドクターに連絡するように、と看護婦さんから念をおされました。

次回の注射はハロウィーンの直前、10月30日です。

今日はこのアポの他に、リウマチ医とのアポもありました。リウマチ医とのやりとりは、次の記事へと続きます。
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by racity | 2009-09-29 06:31 | リウマチ
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