新しいかかりつけ医の診療所
今日は例の、「去年の12月のうちに診察予約を入れておいた(そしてER のフォローアップ・アポを断られてしまった)」女性ドクターのオフィスに行ってきました。

ここはドクターとそのアシスタント(彼女も女性)の二人で切り盛りしているオフィスだそうで、ドクターが忙しくて診察できない場合、アシスタントがかわりに診てくれる、というシステムになっているそうです。

で、今日は初診でドクターに会えるのかとおもっていたら、その初診にたどり着く前にもう一つ、クリアしていなければならない「アシスタントさんとの問診」があり、ドクターに会う機会はありませんでした。

そう言えばアポをとった時に受け付けの人が「ドクターに会う前に、まずアシスタントの人に会うからね。」と言っていたことを思い出しました。←人の話きちんと聞かんかい!って感じですが・・・てっきり、アシスタントの人との話が終わった後、そのままドクターとの初診に入るのかと勘違いしていたもので。

この日のアポではアシスタントの彼女から、このオフィスがどんなシステムになっているかの説明を受けた後、私の健康状態や家族の健康について長い時間をかけて話をしました。(そして必要事項を彼女がコンピューターに打ち込んでいました。)

アシスタントの彼女は明るくハキハキ・パキパキした感じの女性で、ダンナ様がクローン病を患っているということで、リウマチの薬にも詳しく、信頼出来そうな印象でした。受付の人も、看護婦の人も、悪い感じはしませんでした。

肝心のドクターとの初診は4月の中旬にあるので、またご報告したいとおもいます。
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by racity | 2010-03-24 04:50 | リウマチ
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